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小塚泰平
Posted by 小塚泰平
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最終更新 年月日

北新地の床どこ・・・?    熊殺し男とサシ飲みの夜・・・「はまじま」

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「伊勢うどん」

この個性的な伊勢名物の知名度は、かなりなものだと伺える。しかし、これを饂飩と呼ぶのかどうかさえ危うい代物で、度々のように物議されるものである。


讃岐うどんのようなコシどころか、この饂飩にコシは皆無なり、従って噛み応えなどは・・・ない。
喉ごしも・・・ない。 食感は「ぶよっ~」・・「むにゅぅ~」・・まっ、そんな印象である。


その饂飩に濃い醤油のような物をかけ、頂くのだが・・・しかし・・この饂飩が・・・



         「なんだか・・・妙に旨い!w」


以前は否定していたが、かなり久々に食べると・・・う~む・・なんか・・癖になる食感や!
饂飩と呼ぶよりは、小麦粉を使って作った別の食べ物・・・そんな感じかw

また食べてみたいと思う!w


            「以前の火場焼 はまじま」の記事はこちらに沢山アリ!

さて、伊勢の食材をメインにした料理と、囲炉裏がある昔の民家的な内装が素敵な「はまじま」に、久々に訪れた。

この日は・・・
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今日は・・「隣りのお兄さん・・」である。(笑)

先日の話の流れにより、熊殺しの「マスオオヤマ氏」とサシ飲みの夜になった。この男・・ネット上では何気に有名人で、この名前を見かけた方も多いかも知れない。

飲食店などをGoogle検索すると、必ず上位表示されるサイト、今や不動の地位を誇る「食べログ」の投稿が、3000件を越える男である。

大阪の飲食店の来店軒数では、私などは大きく及ばない・・・汗

そして、グルメブログなどを書いている人種は、食べ物の画像ばかりを投稿するので、絶対に大きな身体のイメージを持たれるが、この男だけは何故だかスリムなイケメン君だったりする(笑)
散々食い散らかしてるのに~~!w


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ライトアップされた堂島川を観ながら、初夏の夜風を感じる・・・

このロケーションで食事出来るのは、北新地の中でも「はまじま」だけであろう。


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「北新地の床どこ」

そんな感じである・・・

涼しげな風が、とても心地良い・・・

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冬場は的矢、佐藤養殖場の牡蠣であるが、夏は岩牡蠣だ。
濃厚・・・濃厚・・・濃いミルク味かw

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魚介類をウリにしている店なので、造り盛りも新鮮なり。

この店は、ランチの海鮮丼も大人気とのことである。
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いあやぁ・・・えぇですなぁ~この席は・・・

到底・・北新地に居るとは思えないものだ!

目の前を流れる川は鴨川だ・・・と、言い聞かす!w 

と、風流なり・・・

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〆の「貝飯の出汁茶漬け」

これが・・・こ~れが、旨い!!

たまらない〆の一品である・・・こんなのが好きだ!

他にも沢山の魚介類を七輪で焼いて頂いた。何回も行ってるので、画像は過去の記事に沢山載せている。


「初夏の夜風を肌で感じながら、新鮮な魚介類を七輪で焼く・・・そして、前を流れるは鴨川なり・・・」

よろしおすなぁ・・・


※テラス席は限りがあるので要予約です。


ご馳走様でした^^

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小塚泰平
Posted by 小塚泰平
投稿 2012年06月29日
最終更新 -0001年11月30日

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